FAQ
よくあるご質問
スクールやクラブについて、保護者の方からよくいただく質問をまとめました。気になる項目をタップすると回答が開きます。
Resilient HoopsとFOGの違いは何ですか?
Resilient Hoopsは、個のスキルと折れない心(レジリエンス)を育てるバスケットボールスクールです。一方FOGは、本気で上を目指す子どものためのU15クラブチーム。スクールで土台をつくり、さらに高みを目指したい選手はFOGへ——という二段構えで子どもの挑戦を支えています。
体験はできますか?
はい。体験会や単発スクールをご用意しています。まずは一度、僕たちの『加点主義・心理的安全性』の現場の空気を体感してください。お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。
初心者でも大丈夫ですか?
もちろんです。僕たちはミスを咎めません。『失敗していい、やることに意味がある』——挑戦を一切否定しない環境だからこそ、初心者でも安心して夢中になれます。実際、できないことに2時間も没頭する子が続出しています。
対象年齢を教えてください。
スクール(Resilient Hoops)は U12 から U18 までを対象にしています。ミニバス世代から高校生まで、レベルに合わせたクラスをご用意しています。
練習場所はどこですか?
スクール(Resilient Hoops):真駒内・南3条・新琴似の3拠点。/ FOGクラブ:東海大学札幌キャンパス・真駒内の2拠点。会場により開講クラスが異なります。
どんな指導方針ですか?
ミスを減点するのではなく、挑戦したこと・できたことを“加点”して伸ばす指導です。「失敗していい、やってみることに意味がある」——安心して挑戦できる環境(心理的安全性)を何より大切にしています。
保護者へのサポートはありますか?
あります。試合後の声かけやメンタル面のサポートなど、家庭でできる『挑戦を支える関わり方』を発信・相談対応しています。子どもの挑戦は、指導者と保護者が同じ方向を向くことで何倍にも加速します。
祐川さんはどんな指導者ですか?
元3x3プロ選手で、バスケ歴27年。バセドウ病・アキレス腱断裂・挫折を越えて挑戦を続けてきた実践者です。だからこそ、誰よりも痛みに寄り添い、誰よりも熱く可能性を信じる——そんな兄貴分でありメンターでありたいと思っています。