SUKEGAWA.AI ADVISORY SYSTEM RUNNING — SAPPORO

RESILIENT OPS / スクール・教室・習い事の経営者のためのAI顧問

現場は、人間 裏側は、AI

僕は札幌でバスケスクール(生徒100名)を運営しています。案内文も、毎日のSNS下書きも、集客の入口も、裏側ではAIが回している。その裏側を、同じ立場のあなたの教室に作って、回るまで隣にいる——それがこの顧問です。

無料相談を申し込む(30秒) 原則24時間以内に僕本人が返信します。
売り込みはしません。
SCROLL — 裏側を見る
01

いま、僕の裏側で動いているもの。

LIVE FROM THE BACKSTAGE

EVERY MORNING

06:00僕が寝ていても、下書きはできている。

右のログは演出ではなく、僕の実際の運用スケジュールから起こしたものです。現場に立ちながら平日毎朝のポッドキャストを配信し、Webサービスをいくつも公開できているのは、僕が特別だからではなく、裏側がこう動いているからです。

あなたの教室に作るのは、この景色です。

RESILIENT OPS — DAILY LOG● LIVE
僕の実運用スケジュールより再現 — スクロールで再生されます
0

運営するスクールの生徒数。現場には毎日立つ。

0本/週

現場と両立しているポッドキャスト新録。裏側があるから止まらない。

0

診断Webアプリ3本+公式サイト全面刷新を一人で公開した日数。

0社まで

顧問の同時受託上限。片手間にしないための約束。

02

実物を、先に見てください。

SHIPPED & RUNNING
DESK LAB のトップ画面
FLAGSHIP — AI × EC

DESK LAB
組んだデスクを、AIが実写にする。

実在の人気モデルでデスクを組むと、その構成の完成イメージをAIが実写生成して、そのまま購入まで繋がるECサイト。実在60商品・価格自動更新・SEO記事20本。企画から公開まで、僕一人です。

動いている実物を触る →

すべて、いま実際に僕の事業の集客装置として動いているものです。営業用のモックアップは1つもありません。

03

教室オーナーの1日は、
こう変わります。

A DAY IN THE LIFE

僕の実際の1日です。現場(レッスン)は人間のまま、何ひとつ削りません。削るのは、その前後にぶら下がっている作業だけ。青がAI、橙が人間の担当です。

TIMEAI がやるあなたがやる
06:00
SNSの下書き3本X・Threads・note の投稿文が出来上がっている
直して出す(5分)自分の言葉に直すだけ。ゼロから書かない
09:00
問い合わせの返信たたき台昨夜届いた体験申込に、日程候補つきの返信案
確認して送信読んで、必要なら一行足して送る
11:00
月次案内文・請求の確認リスト予定と持ち物を流し込むだけの型/未納の突き合わせ
最終チェック金額と日付だけ目視して承認
16:00
21:00
— ここはAIに渡しません —
レッスン(現場)子どもと向き合う時間。ここを守るために、他を渡す
21:30
欠席・振替は受付済み連絡は記録され、振替候補まで出ている
見るだけ帰りの車で確認して終わり
22:00
明日の下書きを準備翌朝6時に間に合うよう、裏側は動き続ける
家族と過ごすここが、この仕事のいちばんの成果です

※ これは僕自身の運用です。同じ形をそのまま渡すのではなく、あなたの教室で「渡せるもの」から順に作ります。
※ 現場・指導・保護者との信頼関係は、AIに渡しません。渡すのは事務と下書きだけです。

04

渡せる仕事の、実例。

WHAT ACTUALLY GETS AUTOMATED

「AIで効率化」では何も伝わらないので、消える手作業人が承認する地点を1件ずつ書きます。全部やる必要はありません。効くものから毎月ひとつです。

CASE 01

体験申込・問い合わせの返信

BEFORE夜に届いた問い合わせに、翌日以降まとめて手で返信。同じ質問(料金・持ち物・振替・駐車場)に毎回ゼロから書く

AFTER定型質問は自動で即答。個別対応が必要なものは、あなたの言い方で返信案が用意されている

HUMAN REVIEW送信ボタンは必ず人。金額・クレーム・イレギュラーは全て人が判断します

CASE 02

SNS・ブログの発信

BEFORE大事だと分かっているのに、現場の後には書く気力が残っていない。数週間止まる

AFTER毎朝、その日の下書きが出来ている状態から始まる。仕事が「書く」から「直して出す」に変わる

HUMAN REVIEW投稿は必ず人。あなたの言葉になっているかを最後に確認します

CASE 03

月次の案内文・お知らせ

BEFORE毎月ほぼ同じ内容を、毎月ゼロから書き直す。誤字や日付ミスの確認も毎回

AFTER予定・持ち物・注意事項を流し込むだけの型。学年別・クラス別の出し分けも型で持つ

HUMAN REVIEW日付と金額は人が目視。ここは仕組みに任せません

CASE 04

欠席・振替の受付と管理

BEFORELINEや電話で受けて、手帳やExcelに転記。二重管理と振替漏れが起きる

AFTER受付から記録、振替候補の提示までを一本に。期限が近い案件が可視化される

HUMAN REVIEW特例の判断(家庭の事情での延長など)は人が決めます

CASE 05

体験 → 入会のフォロー

BEFORE体験後の連絡を「気づいたとき」に送る。忙しい週は忘れ、取りこぼす

AFTER当日・3日後・1週間後の連絡が型として用意され、抜けが可視化される

HUMAN REVIEW送る/送らないの判断と、その子に合わせた一文は人が足します

CASE 06

集客の入口をつくる

BEFORE紹介・口コミ頼み。自分から新規を取りに行く入口がWebにない

AFTERタイプ診断など「遊びながら信頼が伝わる入口」を設置し、LINE登録・体験申込につなぐ

実績僕のスクールでは診断がLINE登録の入口として稼働中。実物はこのページ上部から触れます

CASE 07

指導記録・面談メモの構造化

BEFOREメモが断片のまま溜まる。振り返りも保護者への報告も後回しになる

AFTER「課題/約束したこと/次回みること」に整理され、報告文の下書きまで出る

HUMAN REVIEW子どもの評価に関わる表現は必ず人が書き直します

CASE 08

数字の点検(止まっていないか)

BEFORE忙しくて数字を見ていない。何が効いたか分からないまま次の月が始まる

AFTER体験申込・在籍・発信の実績が週次で1枚にまとまる。感想ではなく実績で判断できる

実績僕は「成果物が実在するか」で仕組みの稼働を毎週測っています

※ ここに無い業務でも、「毎回ほぼ同じことをしている」ものはほぼ渡せます。最初の30分でご相談ください。

無料相談を申し込む(30秒・気になるものを相談)
05

同業では、もう起きています。

EVIDENCE FROM THE INDUSTRY

僕の顧問はまだ始めたばかりなので、自分の顧客実績を盛って書くことはしません。代わりに、スクール・教室業界で公開されている数字を置いておきます。いずれも僕の実績ではなく、各社が公開している事例です。

愛媛パールズ体操スクール体操スクール/振替対応の効率化
月150時間削減
FIRSTSHIP yoga academyヨガ・ピラティス/事務作業の削減
月160時間削減
スマイルアースダンススクールダンススクール/問い合わせ対応
問い合わせ8割減
学習塾・スクール運営(複数事例の集計)問い合わせの一次対応をAIに渡した場合
事務局1人あたり月20〜40時間削減

出典:上3件は hacomono 公開導入事例(hacomono.jp/cases)/最下段は AI鬼管理「教育・スクール運営の自動化事例10選」より。
いずれも各社・各記事が公開している数値であり、僕が測ったものではありません。貴教室での効果は、最初の業務診断で実測してから提示します。根拠のない削減時間はお約束しません。

祐川良太 DECODING… SUKEGAWA RYOTA

HUMAN — VERIFIED

コードの奥に、
実在の現場がある。

AIの話をしていますが、僕の本業はコートの上です。元3x3プロ選手として全国を回り、いまは札幌で生徒100名のスクールに毎日立っています。机上のDX提案はしません。現場で回るものだけを作ります。

SCROLL — 文字が、実写に解像していきます

06

同じ側の、人間です。

FROM A FELLOW OWNER

レッスンが終わって、子どもたちを見送って、家に帰る。そこから月謝の確認、案内文、保護者への返信、明日の準備。発信が大事なのは分かっているのに、夜にはもう書く気力が残っていない。僕もずっとそうでした。

変わったのは、「AIに聞く」のをやめて、仕事の流れ自体をAIの側に渡すと決めてから。毎朝、下書きができている。案内文は型に流し込むだけ。返信は叩き台が用意されている。

時間より先に返ってきたのは、
夜の罪悪感のなさでした。

この仕組みに、バスケである必要はまったくありません。ピアノ教室でも、塾でも、サッカースクールでも、裏側の業務はほとんど同じだからです。ツール販売でも、作って終わりの受託でもなく、同じ現場を持つ経営者として、あなたの教室の裏側を仕組みにする。それがこの顧問の仕事です。

祐川良太Resilient Hoops 代表/元3x3プロ選手/2児の父

07

顧問として、やること。

SCOPE OF WORK
01

業務を全部、書き出す

最初の1ヶ月は棚卸し。あなたの1週間の仕事をすべて書き出し、「AIに渡す仕事」と「経営者にしかできない仕事」に分けます。AIの知識は一切不要。スクール業の業務を僕は自分の現場で毎日やっているので、この工程が速い——IT会社の顧問との一番の違いです。
02

毎月ひとつ、動くものを納品

設計図を渡して終わりではなく、僕が実際に組みます。SNS下書きの自動生成、案内文の型、問い合わせ返信の叩き台、集客の入口(診断)——効果が大きい順に、毎月ひとつずつ。途中経過は動くものを見せながら進めます。
03

あなたが回せる状態まで

月次の定例で「止まっていないか・もっと楽にできないか」を点検。ゴールは僕への依存ではなく、あなたが日常の操作だけで回せる状態。だから契約は6ヶ月区切り、継続は任意です。

TERMS & PRICING — 印刷して稟議に回せる形で

顧問契約の要項

日本の商習慣に沿った、ふつうの業務委託としてお受けします。

契約形態準委任契約(業務委託)。契約書を取り交わします。貴社様式の契約書・発注書にも対応します。
契約期間6ヶ月(以後1ヶ月ごとの自動更新)。
解約1ヶ月前までの通知でいつでも解約可能。違約金なし。構築した仕組み・アカウント・データはすべて貴教室に帰属します(人質にしません)。
稼働内容月次定例(オンライン60分)/チャット相談(平日・原則翌営業日返信)/仕組みの実装(月1テーマ)。
対応地域オンラインで全国。札幌近郊は訪問可。
秘密保持NDA締結に対応。生徒・保護者の名簿や個人情報は生成AIに入力しない業務設計を前提に組みます。
お支払い請求書払い(銀行振込)。月末締め・翌月末払い。支払サイトはご相談ください。
受託数品質維持のため同時3社まで

料金(すべて税別)

AI業務診断最初の一歩。ここで終えてもOK ¥50,0001〜2週間/提案書納品 「効果の大きい自動化トップ3〜5」を実装手順つきの提案書に。発注しなくてもそのまま使える設計図として作ります。海外では$750〜3,500が相場の「AI監査」と同形式。
AI顧問設計・実装・定着まで ¥150,000/月6ヶ月一区切り・同時3社まで 日本のAI顧問の市場相場は月25〜33万円。15万円でお受けできるのは対象をスクール・教室に絞っているから。あなたの業務を僕は自分の現場で毎日やっており、理解が速い分を価格で返しています。
生成AI研修スタッフ・オーナー会向け ¥200,000〜半日・実技形式 法人研修の相場は半日30〜50万円。内容を教室運営の実務に絞って半日20万円〜。実際の業務をその場でAIに渡してみる実技です。
単発構築ひとつの仕組みだけ欲しい場合 ¥200,000〜都度見積 範囲と金額は着手前に確定。着手後の追加請求はしません。見積根拠は内訳つきで開示します。

この顧問に含まれないもの

広告の運用代行日々の出稿・入札・クリエイティブ差し替えは行いません。広告に頼らない導線づくりが専門です。
成果の保証集客数・売上・削減時間の保証はしません。効果は最初の業務診断で実測してからお示しします。
電話の受付代行24時間の有人対応・コールセンター業務は請けません(自動応答の設計は可)。
会計・税務・法務仕訳の型づくりは可ですが、申告・登記・法務判断は各専門家の領域です。
名簿のAI投入生徒・保護者の氏名や連絡先を生成AIに入力する運用は、ご要望があってもお断りします。
常駐・即時対応常駐勤務、深夜・当日中の即応は含みません(チャットは平日・翌営業日までの返信)。

※ 補助金 — 2026年度からIT導入補助金は「デジタル化・AI導入補助金」に改称され、生成AIのクラウド利用料も補助対象になりました。小規模事業者持続化補助金(上限50万円・補助率2/3)もAIツール導入費が対象。どの制度が使えそうかは最初のご相談でお伝えします。
※ 相場の出典はご相談時に提示できます。

Resilient Hoops 代表 祐川良太北海道札幌市/スクール・教室・習い事専門
無料相談を申し込む(30秒・この条件で)

見積・契約の前に、まず30分お話します。
この時点で費用は一切かかりません。

08

隠さずに、書きます。

DISCLOSURE
THIS PAGE IS ALSO AI-POWERED

この顧問の裏側も、AIです。
このページも、AIと作りました。

僕は一人で顧問をやっていますが、実態は「僕+AIのチーム」です。市場相場の調査も、提案書の下書きも、このサイトの3D演出の実装も、AIとの二人三脚。それを隠して「全部人力です」という顔をするのは、この商売では嘘になる。一人の経営者がAIとどこまでやれるか、僕自身が毎日実演している——それがこの顧問の品質保証です。判断と責任は、僕が持ちます。

09

お引き受けしないほうがいい場合。

NOT FOR EVERYONE
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導入の流れ。

HOW IT STARTS
  1. お問い合わせ(メール1通)いまの業務と困りごとを、思いつくまま。書式は自由です。
  2. 無料相談(オンライン30分)何ができそうか・できなそうかを正直に。ここで終えてOK。
  3. AI業務診断(¥50,000・1〜2週間)棚卸しと提案書。設計図だけ持ち帰りも可。
  4. お見積り・ご契約(準委任)進める範囲を決めて契約書を取り交わします。NDA対応。
  5. 顧問開始月1テーマの実装と月次定例。6ヶ月後に継続を判断。
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よくある質問。

FAQ
パソコンが苦手でも大丈夫ですか。
大丈夫です。難しい部分は仕組み側に押し込み、日常の操作は「確認して送る・直して出す」まで減らします。うちのスクールの保護者対応と同じ発想です。
ツールは何を使いますか。
僕が自分の事業で使っているもの(Claude などのAI、LINE、hacomono、決済ツール等)が基本ですが、ツールありきでは決めません。いまお使いのものを活かす前提で設計し、新しい契約が必要なら費用込みで事前提示します。
バスケと関係ない教室でも頼めますか。
頼めます。中身は「予約・会員管理・発信・問い合わせ・集客」の裏側で、競技や科目に依存しません。ピアノ教室ブランドで動く診断デモも公開しています。
契約書や請求書はどうなりますか。
準委任の業務委託契約書を取り交わし、請求書払い(銀行振込)に対応します。貴社様式の契約書・発注書・NDAでも構いません。
途中でやめられますか。
6ヶ月の区切り中でも1ヶ月前通知で解約できます。違約金なし。作った仕組みは全部あなたのものです。
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相談してみる。

APPLY — 30 SECONDS
FREE CONSULTATION — 無料・30分・オンライン

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入力は3つだけ(30秒)。原則24時間以内に、僕本人が候補日時を3つ添えて返信します(日程調整は1往復で終わります)。いきなり見積は出しません。話を聞いて、できること・できないことを正直にお伝えするだけの30分です。売り込みはしません。

1. どんな教室をやっていますか

原則24時間以内に僕本人から返信します(土日は翌営業日になることがあります)。
この時点で費用は一切かかりません。合わない場合は、正直にそうお伝えします。

裏側、任せてみますか

夜の事務を減らしたいのは、サボりたいからではなく、現場と家族に時間を返したいから。僕もそうでした。まずは30分、いまの状況を聞かせてください。

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