Backstage — Ryota's AI Toolbox
実際に毎日使っていて、手元に残ったものだけを置いています。
01 — Index
迷ったら上から。現場録音(PLAUD)と自動化基盤(UTAGE)は準備中で、順次ここに追加します。
02 — Tools
上から「発信が変わった順」です。
音声入力なのに「えー」や言い直しを勝手に整えて、そのまま使える文章にしてくれるのが他と違うところ。アプリごとに文体を変える設定もできるので、X用・記事用・LINE返信用を全部声で書き分けられます。
チャットで答えをもらうAIではなく、手を動かすAI。毎朝のSNS下書き生成、診断アプリの開発、ローンチの運行管理まで、うちの「見えない社員」です。紹介料は入りませんが、道具箱から外せないので載せています。
Claude Codeを見る →03 — One Day
ツール単体より「1日のどこで効くか」。僕の平日はこう回っています。
起きるとその日のSNS下書きが自動で届いている(Claude Codeが夜中に生成)。僕は直して出すだけ。
ポッドキャストの台本や記事の初稿を声で書く(Typeless)。キーボードより速く、話し言葉のまま文章になる。
スクールとクラブの現場。指導中の気づきや保護者との会話はPLAUD NotePinが録りためて、あとで全部テキスト資産になる。
録音と台本をAIが記事・SNS・書籍の素材へ変換。販売やLINE配信はUTAGEが自動で走っている。